柔軟剤 ドラム式

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ドラム式洗濯機で柔軟剤を入れるタイミングは?

ドラム式の洗濯機を使っている人も増えているみたいですね。
見た目にもスタイリッシュだし、洗濯物は乾燥器で乾かす派の人には
全自動で乾燥までこなしてくれるので便利ですよね。

 

ただドラム式の洗濯機は
洗濯物がごわごわになりやすいというデメリットが。

 

 

乾燥までやってしまえばそうでもないみたいですが、
乾燥は天日干しじゃー!と言う人の場合は特にごわごわするみたいです。

 

 

それはドラム式が少ない水で叩き付けるように洗うという洗濯方法に原因があるようですが、
そうなってくると柔軟剤は必需品ですね。

 

は柔軟剤を入れるタイミングはいつでしょうか?

 

自動の場合

 

どの洗濯機にもソフト仕上げ剤投入口があると思いますので、
洗濯を始める時にあらかじめ仕込んでおけば調度いいタイミングで投入されます。

 

手動の場合

 

もし手動で入れるとしたら最後のすすぎの前に一時停止して投入するか、
洗いおわったあとですすぎと脱水を付け加えてその時に投入すればいいですね。

 

はドラム式はこうした液体柔軟剤の効果が出にくいと感じている人も多いみたいなんです。
もし柔軟剤の効果が物足りないと感じるようなら柔軟剤シートの使用をすすめします。

 

 

外国ではむしろこっちが一般的だというシートは、乾燥に入るタイミングで洗濯機に投入します。
ドラム式でもふんわり柔らかくていい匂いに仕上がりますよ(人´3`*)♪

 

→柔軟剤の匂いの残し方は?-柔軟剤キラーが教えます-

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